桜花賞

上記が査定表で、下記がレポートになります。

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一部公開したいと思います。

ビーチサンバも同率3位。近3走を見ると勝ち鞍はないが、シェーングランツにコンマ1秒、ダノンファンタジーにコンマ2秒、クロノジェネシスにタイム差なしのオール2着で、世代トップクラスの実力はあり、馬体的にも順調に成長しているし、ローテーションも無理がないのが好感が持てる。福永騎手の会見で「背腰がしっかりしてきた」というのもうなづける。2着が多い馬は過度の人気にもなりにくく、馬券を買う側からすれば好都合で抑えておくべき1頭なのではないか?

穴気配がするのは、査定4位のノーブルスコアだ。岩田騎手の近年は安全運転で、以前のようなINに1頭分のスペースがあれば突っ込んでくる!という乗り方はしなくなりました。(今は2頭分のスペースがあれば突っ込むが、1.5頭分なら突っ込んでこない) しかし今回は3番枠をGETしたことで代名詞といえるIN突きが復活するのではないか?と個人的に期待している。その根拠は藤原厩舎の馬でのGⅠだからで、藤原厩舎といえば、岩田騎手の息子が所属した厩舎となり、オヤジとしたらここはいい仕事したいはずだ。内枠利しての出たなりでジッとしてラストはINしかないだろうし、前走チューリップ賞3着で波乱の使者になりえる条件がそろう。

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ニュージーランドトロフィー

メンバー的には、GⅡというよりはGⅢって感じがするニュージーランドトロフィーですが、正直買いたい馬が、アガラスとヴュッテルスバッハとコスモカレンドゥラだったが、コスモが大外枠で微妙。

本命は迷わずアガラスだ。このメンバーならまず3着内は確保しよう。1番人気になるのだろうがここは仕方ない。小回りよりは大きな競馬場の方がよさそうな感じはあるが、機動力はありそうだし、鞍上クリストフということで安心感はある。

相手は、ヴュッテルスバッハ。こちらは中山コース実績あって、1600も適正距離。500万勝った程度だが、今回のメンバーなら十分やれるだろう。後ろから行くことになるのだろうが、クリストフの馬だけマークして乗ればいいので戸崎騎手にしても、その馬を見ながらの競馬になろう。

コスモカレンドゥラは、大外枠が痛い。内枠でも取るようなら面白いかも?と想像していたが、この枠でポジション取りにいくことで脚を使いそう。陣営的にも丹内騎手だけに行くしかないと思う。3番人気内にはいるようなら切りつもりです。

メイショウショウブは内枠を引いたのGOOD!鞍上は横山典騎手ってことで経済コースのINをべったり回ってきてどこまでやれるかだろう。骨のある相手と戦ってきた経験がここで生かされる可能性はある。

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◎ 11 アガラス

〇  4 ヴュッテルスバッハ

▲ 15 コスモカレンドゥラ

△  3 メイショウショウブ

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阪神牝馬ステークス

本命はカンタービレ。阪神といえばディープ産駒!で、カンタービレ自身も阪神競馬場と好相性だ。この馬は距離の融通も利くし、騎手も選ばない感じでなかなか優等生な感じがする。今回ミルコに鞍上が戻る形になったのも好材料(3回ペアで、2勝2着1回)で、陣営も照準を合わせてきた感がある。

相手はリバティハイツ。この馬は重賞実績もあるのだが人気になりにくく、いつも伏兵扱いされるのが特徴w 今回のメンバーみるとラッキーライラックがやや目立つ実績があるほかは横一線な感じで、いかにもこうゆうレースで走りそうな感じのする馬だ。福永騎手にオファー出したところをみても勝負気配がする。

ラッキーライラックは人気になるのだろうが、今の前が残りやすい馬場を考えると外せないだろう。脚足的にハッキリしていて、前にいくしかないし枠もいいところ当たって石橋騎手も迷いなく乗れるのもいい。

サラキアは、先週ブラストワンピースでやっちゃった池添騎手で人気面ではマイナスに作用しそうなとこがいい。差し馬だけに前をみながらラスト勝負に持ち込むとハマる感じもある。池添厩舎+池添騎手ということで信頼度は低くない。

レッドオルガは、近走非常に安定した走りを見せている所を評価したい。北村友騎手もここは気楽に乗れ、人馬とも一皮むけてきていて抑えは必要だろう。

ミッキーチャームは、もう少し内枠をとれたら評価をあげていたが、スタート次第、序盤の位置取り次第というところがあってギャンブル要素が強い。前走は体重も減っていて一旦は成長を待つ必要があろう。ただアーモンドアイのコンマ2秒差の秋華賞は評価しなくてはいけない。

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◎  6 カンタービレ

〇  7 リバティハイツ

▲  4 ラッキーライラック

△  1 サラキア

△ 10 レッドオルガ

☓  8 ミッキーチャーム

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ドンカスターマイル

ハートフルを頭にしたのは、ボウマン騎手だからとの要素が大きい。クルーガ―は買う予定なかったので、レースを楽しむことを重視したら身近な関係者?wは、ボウマンと、高野調教師しかいない!年齢のいってる馬だが、実績も経験もあるしお手頃な感じもしました。

相手4頭は、レーディング・騎手・調教師・近走成績等を総合的に考えて判断しました。さすがにこのレースにガチで参加する人って少ないだろう。ワタシもお付き合い的に参加させてもらいたいと思う。

◎ハートネル

〇シージオブケベック

▲アリーゼ―

△ランドオブプレンティ

☓ソーシボン

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セオリー通りか否か

今週の動きに印象的な事があったので、少し振り返っておきたい。週初にいきなりギャップアップで上昇し週足の高値基準値を抜けていきました。そこから失速して、居心地のよい21500円処に戻ってきました。戻った所が週足ベースで高くもなく低くもない水準ですので、通常ならもみ合うか、少し下に押すのが普通です。しかし相場は翌日から再度上昇し高値に向かいます。

これって少しイレギュラーな動きなんですね。そうなった時にどう判断するかといえば、ショートは厳禁です。買いで追随するかどうかは個人の判断になりますが、ひとまずショートは危ない!としなければなりません。仮に下がってきたとしても、「なにか相場付きが違うな・・・」と一旦立ち止まってみるべき場面だと思うのです。

相場は常にセオリー通りに動くとは限りません。セオリー通りに動かない時に変化を感じ、立ち止まることが非常に重要です。この局面で自分の相場観をゴリ押しすると、思ってもみない大きな損害を被る事があるのです。

相場において、「臨機応変に対応」とかよく見たり聞いたりしますけど、コレは本当に難しいことです。時に自分の思っていることと真逆の対応をとるってことですからね。日々の鍛錬ですけど、まずその1歩前の「変化に気づく」「変化を感じとる」ってことですね。

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大引け時点の基準値は、

日経平均で、21648円

マザーズで、918円

トランプ大統領、野党から納税証明書を出せ!と言われているようですけど、変な事してなきゃいいけどw

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